感謝の言葉。
上地のブログを読みました。
「ドロップ」について、
僕について、
書いてくれていました。
いっつも、
ふざけてるクセに
ブログの文章は
僕なんかより
全然まじめじゃねえか。
そのギャップも
またまた人気出るじゃねえか。
ファンの気持ち
つかんじゃうじゃねえか。
高感度あがんじゃねえか。
って言うか、
俺の気持ちも
つかんじゃってんじゃねえか。
って言うか、
俺の高感度も
上げてくれてんじゃねえか。
ありがたいじゃねえか。
って言うことで感謝です。
最近は
「ドロップ」
「ドロップ」
って
「ドロップ」
の事ばかりで申し訳ない。
公開が終わるまでは
「ドロップ」
のことについて
めちゃくちゃ書くと思います。
だって、
原作、脚本、監督だからね。
自分が宣伝しないとね。
だから、
僕はうるせえってぐらいに
「ドロップ」
「ドロップ」
なんだけど、
だからこそ、
感じるありがたさって
言うのがあって、
僕、以外の人が
番宣に協力してくれる事が
ありがたい。
上地のブログも
その一つ。
ああやってブログに
書いてくれる事が
どれだけの影響力あるか。
ありがとう。
成宮君、ヒロ君は
雑誌の取材を
めちゃくちゃウケてくれてます。
一日に取材を何本も
ウケてくれてます。
クソ忙しい時期に
きっと、
しんどいと思います。
でも、
すべてキチンと作品の魅力を
伝えてくれています。
ありがとう。
また雑誌の
編集、インタビュアーのみなさん。
僕のまとまらない話を
素晴らしい文章にまとめてくれて
ありがとうございます。
出来あがったものは
すべて読ませてもらっています。
他者の記事とはかぶることなく、
あたかも、僕が
格好いい人物のように
取り上げてくれています。
いっつも、
お世話になっている
バラエティスタッフのみなさん。
笑いを絡めながら、
僕を追い詰めながら、
僕を馬鹿にしながら
「ドロップ」
を取り扱ってくれて
宣伝してくれて
ありがとうございます。
爆笑問題さん、
ラジオで「ドロップ」
のことを話してくれて
ありがとうございます。
芸人のみなさん、
DVDを渡したら、
素早く見てくれて、
感想を聞かせてくれて
ありがとうございます。
メールや電話をくれるだけで
めちゃくちゃ嬉しいです。
角川宣伝部のみなさん、
「ドロップ」
のために
髪の毛を、
赤や金に染めて
「どうしたの髪の毛」
「ドロップの宣伝のためです」
という地味な戦略
ありがとうございます。
地味なだけに
地道な作業をしてくれていることが、
「ドロップ」への愛情と感じられます。
リトルモアのみなさん、
リトルモアが
僕に声をかけてくれなければ、
「ドロップ」
は世に出ることはありませんでした。
今も変わらぬ情熱で、
僕に接してくれて
ありがとうございます。
次の小説も成功させましょう。
秋田書店のみなさん。
鈴木大さん
「ドロップ」
を漫画にしてくれて
ありがとうございます。
漫画になることで
より多くの人々に
「ドロップ」
を読んでもらえるようになりました。
湘南乃風のメンバー、
「親友よ」
のプロモーションに
「ドロップ」
を合わせてくれてありがとう。
取材やテレビで
必ず「ドロップ」
のことを絡めて話してくれていて、
感謝しています。
そして、
狛江のみんな、
いつも応援してくれて
ありがとう。
君たちに出会うことがなければ
「ドロップ」
と言う物語は出来ませんでした。
本当にみなさん
ありがとうございます。
僕は、
本人を目の前にすると、
ついつい感謝の気持ちを
伝えることが出来ず、
自分の
自慢話ばっかりになっちゃいます。
なので、
このブログがあって良かったです。
マジでめちゃくちゃ感謝してます。
また、
僕の自慢話聞いて下さい。


