ヘキサゴン関係

2008年10月 7日 (火)

まだまだまだまだヘキサゴンライブ

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ヘキサゴンライブ終わりで、

上地とよしおと飲みに行きました。

「いや、今日は気持ちよかったね」

なんて話をしながら気分よく飲んでいました。

あまりにも気分がよかったので

ちょっと将来の夢なんかも語っちゃたりして、

「よしお、お前って将来どうなりたいの?」

「そうですね。

バラエティ番組のお豆的な存在になりたいですね」

「どういう意味?」

「めちゃイケみたいな番組のメンバーになって

他のメンバーからイジられて美味しいみたいな」

「ああ、ヘキサゴンでいうところの

藤本さんとか岡田さんとかみたいなこと」

「いや、藤本さんとか岡田さんは

イジられなくても自分で笑いとってんじゃないですか。

俺は本当にイジられるだけで

それに応えて笑いをとるみたいな。

っていうか本当のお豆になりたいんです。

俺の夢はお豆です」

「なんじゃそれ。」

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とっても小さな夢を語るよしおでした。

2008年10月 6日 (月)

まだまだまだヘキサゴンライブです。

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楽屋に

岡田さんの奥さんと子供がやってきました。

「岡田さん、息子にちゅうーやって」

ちゅうは岡田さんが押しているギャグです。

ねずみ年だから「ちゅうー」

なんですけど、

1年間地道に続けてきて、

9月頃ようやく少しだけ浸透してきたギャグです。

岡田さんは強いハートの持ち主です。

どんなにスベってもウケるまで諦めません。

「ちゅうーーーーーー」

も最初はスベってましたが、

9か月続けることによって今ではウケます。

本番中も、

岡田さんは一回スベってから、

爆笑をさらいます。

スベっても心は折れずに、

そこから巻き返すんです。

僕は「スベってからの岡田」と呼んでいます。

そんな岡田さん。

さすが強いハートの持ち主。

我が息子に対して全力のちゅうーーーーーーー。

しかし、

息子はまったく笑いません。

「もう一回やって」

僕たちの残酷なフリに対しても

さすが、

強いハートの持ち主岡田さん。

ちゅうーーーーーー。

「もう一回やって」

ちゅうーーーーーー。

「もう一回やって」

ちゅうーーーーーー。

何度も、何度も、何度も、

ちゅうーーーーーー。

息子も最後には笑っていました。

息子にも一回スベってからしかウケねえのかよ。

そりゃハート強くなるわっ。

まだまだヘキサゴンライブです。

真剣に壁に向かってダンスの練習をする。

フジモンです。

里田まいちゃんの後ろで踊る

振付の確認に余念がありません。

いやー。

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人の努力する姿って美しいよね。

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人の努力を笑っちゃダメだよね。

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いやいや、笑っちゃうって。

おじさん。

可愛いダンス必死で練習し過ぎ。

まだヘキサゴンライブのことです。

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フジモンと上地です。

なんか二人の髪型似てませんか。

向って左側の前髪が長くて

右側が短め。

フジモンは美容室で

「上地みたいにしてください」

と頼むそうです。

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はい。上地です。

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はい。フジモンです。

いやいやいや顔のデカさが全然違いますから。

石垣島と

アフリカ大陸ぐらい違いますから。

2008年10月 4日 (土)

新聞を読む上地

新聞を読む上地
新聞を読む上地
スポーツ新聞を読む上地。僕が
『14連敗凄いな』
と言うと
『えっ横浜ベイスター』
いやいやいや、
『横浜ベイスター』って、
『ズ』ぐらい略すなよ。

そんで

そんで
正面はフジモンかいっ。

ヘキサゴンライブ

ヘキサゴンライブ
今日はヘキサゴンライブ。ヘキサゴンファミリー
勢揃い。
楽屋には
テレビでお馴染みの
タレントが
いっぱい
いるってのに
俺の隣
田中かいっ。

2008年9月28日 (日)

先生に教える。

上地と山根と
酒を飲みました。
最初は山根と
2人で飲みながら、
日本史の話を
していました。
僕は戦国時代と
幕末が大好き。
エピソードは得意だけど
年号や名前、
とにかく学校で
習ったことが苦手。
山根はその辺は得意だけどエピソードはイマイチ
互いに足りないとこを
補いつつ
日本史ディスカッション。
そこへ、
上地から電話。
『おいらも
行っていいですか』
相変わらず能天気な声。
上地が来たら、
きっと日本史なんて
お勉強の話は
出来ねえなってことで
ラストスパート。
1時間ぐらいして
上地到着。
『今日は山根さんにも電話しようと思ったんですよ。運命って思っていいですか』
と相変わらず
能天気な登場。

『何話してたんですか』
『お前が嫌いっぽい話題』『なんですか?』
『歴史の話』
『俺も歴史知りたい』
と上地からまさかの発言。それから、
先生役をやっている
上地に対して、
戦国時代から、
幕末にかけて、
歴史の授業。
上地は
僕と山根の話を聞きながら『歴史、超すげえ』
と感動していました。
しかし、
『豊臣秀吉』を
『豊川さん』と
呼ぶ男が
先生役とは・・・
なんてなことを言いながら日本地図を書いて、
『ここが薩摩藩で
今の鹿児島ね。
でここが長州藩で山口県ね。でここが土佐藩で
今の高知県』
って高知県を本州のはじっこに書いちゃいました。
『高知県はここですよ。』上地先生に
ツッコまれる僕。

結局は
どっちもどっちだね。


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